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  1-1 位置情報からランチ場所を選ぶFacebook Messenger Botを作ってみよう!

本講座はprogateやドットインストールでRubyの基本的な文法の学習を終えた方が、次のステップとして「Facebook Messenger Bot」を開発しながらRubyの学習を行うためのものです。

細かい解説を省いている箇所もございますが、分からない箇所や気になった箇所はGoogleで調べてみましょう。枝葉の知識がレベルアップに繋がります。

教材を進めて行く上で質問項目がございましたら、「質問」の箇所からご質問ください!

作成するアプリケーションのイメージをつかもう


この教材ではSinatraでFacebook Messenger Botを作成します。実際にどういったアプリを作成するかイメージをつかむために下記のリンクにアクセスして利用してみてください。

完成版イメージ

学習内容


1章 Facebookアプリの作成とFacebookページの作成

Facebook Bot作成の下準備であるFacebookアプリの作成とFacebookページの作成を行います。

2章 Sinatraアプリケーションの作成

新規Sinatraアプリケーションの作成を行い、開発の準備を行います。

3章 オウム返しBOTの作成

Facebook Messengerを使ってのオウム返しBOTの作成まで出来るようにします。

4章 ぐるなびAPIを利用してレストランのカテゴリ検索を行う

ぐるなびAPIを利用してお店情報をカテゴリーで検索出来るようにします。

5章 位置情報を元に検索出来るようにする

Facebook Messengerで取得した位置情報から、ぐるなびAPIを元にお店を検索出来るようにします。

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