前のパートに戻る 完了して次のパートへ  

  1-2 ルーティングの編集

このパートでは、ルーティングを編集し、URLと処理内容のひも付けを行います。

/routes/web.phpの編集


/routes/web.phpを以下の内容に編集してください。

ここではRouteファサードのgetというメソッドに、2つの引数を渡しています。

(ファサードという概念については本教材においては理解しなくて大丈夫です)

第一引数には、URLを文字列で渡します。

第二引数には、どのコントローラーの何の処理を行うか、という情報を文字列で渡します。

以上により、/helloというURLにアクセスがあったら、LineBotControllerindexメソッドを動かす、ということが定義されました。

LineBotControllerは、まだ作成していませんので、次のパートで作成します。

議論
0 質問
このコースの評価は?