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  0-1 Ruby on RailsでLINE Botを作ってみよう

本教材はprogateやドットインストールなどのRailsの教材を見ながら簡単なサンプルアプリケーションを作ったことがある方が、次のステップとして「欲しい商品名を送信すれば、楽天ランキング1位〜3位の商品を返してくれる」LINE Botを開発しながらRuby on Railsの学習を行うためのものです。開発中に分からない箇所や気になった箇所はドンドンGoogleで調べていきましょう。開発力をあげるには調べる力のレベルアップも必要です。

本教材で学べること


  • Ruby on RailsでLINE botを作る方法
  • 楽天APIの使い方
  • LINE botで画像や文字、リンクを組み合わせたリプライをする方法

これらをマスターすれば、アイデア次第で多彩なLINE botを作ることができるようになります!

本教材実施後の姿


「自分で作ったサービス」が手に入ります。

自分で作成したサービスをアピールして、プログラミング歴6ヶ月で自社サービス開発のRailsエンジニアになることができた転職活動については、こちらのnoteに書きましたのでご興味ある方は是非ご覧ください。

プログラミング歴6ヶ月の僕が自社サービスRailsエンジニアになりました!〜実際の転職活動について〜

作成するアプリケーションのイメージをつかもう


この教材ではRailsで楽天APIを使ってLINE botを作っていきます。実際にどういったアプリを作成するかイメージをつかむために下記の動画を見てみましょう。

学習内容


0章 はじめに

Ruby本講座を進める上での環境を整えます。

1章 新規Railsアプリケーションの作成

新規Railsアプリケーションの作成及び、開発の準備を行います。

2章 実装

実際にエディタを使用してプログラムの実装を行います。

3章 Herokuへデプロイ

ローカルで作成したサービスをHeroku上で利用可能な状態にします。

4章 各種サービスの登録・設定

LINE botアカウント作成・設定および楽天APIの登録を行います。

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