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  0-1 trello風todoアプリを作成しよう

本教材はProgateやドットインストールなどのPythonの教材を見ながら、Pythonの文法がある程度マスターできた方が、次のステップとして「kanban」というサービスを開発しながら、Pythonの代表的なWebアプリケーションフレームワークであるDjangoの学習を行うためのものです。

本教材を通して、Djangoアプリケーション開発の大まかな流れが把握できれば幸いです。

本講座はタスク管理アプリのTrelloを参考にしております。Trelloを使ったことがない方は、まずはTrelloとはどんなサービスかを見てみましょう。

参考) Trello公式サイト

https://trello.com/

教材を進めて行く上で質問項目がございましたら、「質問」の箇所からご質問ください! (Mac OSやCloud9以外での開発環境における質問対応はできかねますのでご了承ください。)

作成するアプリケーションのイメージをつかもう


この教材ではDjangoでTrello風タスク管理アプリを作成します。実際にどういったアプリを作成するかイメージを掴むために、下記のリンクにアクセスして利用してみてください。

デモ

学習内容


0章 はじめに

本講座を進める上での環境を整えたり、設計を解説していきます。

1章 Djangoプロジェクトの作成

Djangoプロジェクトの作成を行います。

2章 トップページの作成

トップページの作成と、見た目を効率よく整えるためにBootstrapの導入を行います。

3章 新規登録・ログイン機能

ログイン機能の実装を行います。

4章 ユーザープロフィール機能

ユーザープロフィールの閲覧機能と編集機能を実装します。

5章 リスト機能

リストを作成・編集・削除する機能を実装します。

6章 カード機能

カードを作成・編集・削除・移動する機能を実装します。

7章 機能の統合と仕上げ

細かい部分を修正します。

8章 Herokuへのデプロイ

ローカルで開発したWebアプリケーションをHerokuを使って公開します。

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