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  0-1 Tinder風簡易マッチングアプリを作ってみよう

この講座は、PHPのフルスタックフレームワークといわれている『Laravel(ララベル)』を使用し、

「techpit-match」というサービスを開発しながら、『Laravel』の学習を行うためのものです。

この講座は、マッチングサービスのTinderを参考にしております。

Tinderを使ったことがない場合は、まずはTinderがどんなサービスなのかを見てみてください。

参考) Tinder公式サイト https://tinder.com

教材を進めていく上で、わかりづらい箇所、疑問に思った箇所などありましたら、

「質問」の箇所から遠慮なくご質問をお願いいたします。

作成するアプリケーションのイメージをつかもう


この教材では、LaravelでTinder風マッチングサービスを作成します。

実際にどういったアプリを作成するかイメージをつかむために、下記の動画を見てイメージをつかんでください。

jtinder.gif
chat.gif

学習内容


1章 LaravelでWebアプリケーションを作成

新規Laravelアプリケーションを作成し、開発の準備をおこないます。

2章 新規登録・ログイン機能の開発

Laravelには簡単にログイン機能を実装できるAuthという機能がありますのでインストールします。 見た目を効率よく整えるためにBootstrapの導入も行います。

3章 プロフィール画面

ユーザーが新規登録したときに入力した情報を見るためのプロフィール画面を実装します。

4章 プロフィール編集機能

プロフィールを編集できるように実装します。

5章 スワイプ機能の実装

techpit-matchのコア機能であるスワイプ機能を開発します。

6章 スワイプした時のマッチングの保存

スワイプしたときのリアクションの内容を保存できるように実装します。

7章 マッチング画面の実装

スワイプによってマッチングが成功した人を表示する画面を実装します。

8章 チャット機能

マッチングした人とチャットするための機能を実装します。

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