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  0-1 雨が降る日の朝にメッセージを送ってくれるLINE botを作ってみよう!

本教材はprogateやドットインストールなどのRailsの教材を見ながら簡単なサンプルアプリケーションを作ったことがある方が、次のステップとしてお天気botを開発しながらRailsの学習を行うためのものです。


本教材を通して、Ruby on Railsの開発の大まかな流れを把握していただければと存じます。

教材を進めて行く上で質問項目がございましたら、「質問」の箇所からご質問ください。 (Mac OS以外での開発環境における質問対応はできかねますのでご了承ください。)


学習内容


0章 はじめに

本講座を進める上での環境を整えます。

1章 新規Railsアプリケーションの作成

新規Railsアプリケーションの作成を行い、開発の準備を行います。

2章 タスク、コントローラーの作成

天気予報の情報を取得してline内でテキストとして返せるような処理を記述します。

3章 LINE,Herokuの設定

実際にサービスとして使えるようにデプロイの設定をします。

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