【SwiftUI】写真アプリ風の簡易画像管理アプリを作ってみよう!

【中級編/10時間】iPhone, iPadで動作するSwift言語とUI構築フレームワークであるSwiftUIを使ってのアプリ制作を学ぶ。

学習内容

  • SwiftとSwiftUIを使った実践的な開発スキルを学びます。
  • Xcodeを使った開発環境の構築ができるようになります。
  • SwiftUIを用いて画像表示する機能の開発を行います。
  • アプリケーションの設定値を保存・復元・初期化する機能を開発します。
  • SwiftとSwiftUIにて画像処理機能の開発を行います。
  • iPhone, iPadのマイクから音声認識する機能の開発を行います。
  • AppStoreにアプリを公開する方法を学びます。


受講するために必要なスキル

  • 条件分岐や繰り返し処理、関数といったプログラミング言語の基礎知識

プログラミング言語を一度も触ったことがない方は、まずはProgate等で学習することをおすすめします。


この教材を学ぶことで身につくスキル

SwiftUIの画面作成やMVVM 〜 画像処理や音声認識機能までアプリを開発するために必要な機能を学ぶことができる。


こんな方におすすめ

  • progateなどのプログラミング言語の教材を見ながら簡単なサンプルアプリケーションを作ったことがある方
  • iPhone, iPadアプリ開発の大まかな流れを把握したい方


この教材で学ばないこと

本教材はSwiftUIを使用したiPhone, iPadアプリ開発の大まかな流れを把握することを一番の目的としており、Swift言語の解説は一部省略しております。細かく知りたい方はご自身で調べていただきたくお願いいたします。


本教材で質問対応可能なOSや環境

  • Mac OS


本教材の対応バージョン

  • MacOS Catalina バージョン10.15以上
  • Xcode11以上
  • iPhone (iOS13以上)
  • iPad (iPadOS以上)

iOS12以下には対応していませんので、学習を進めるならiOS13(iPadOS)以上にアップデートしてください。もし対応しているiPhoneやiPadをお持ちでない方でも、XcodeはiPhoneやiPadをシュミレーター機能で表示できるため学習を進めることが可能です。


この教材を執筆した想い

iPhone、iPadアプリ開発未経験者のために分かりやすい教材を作ることで、サポートできたらと思い教材を執筆しました。アプリ開発から公開までの大まかな手順だけでなく、音声認識やアニメーション機能なども教材内に入れていますので楽しんでいただければ幸いです。アプリ開発は個人が世界に向けて配信(挑戦)できる市場であり非常にやりがいがあります。この教材で少しでもアプリ開発者の助けになればと思います。


本教材はテキストで構成されており、自分のペースで学習を進めることができます。

この教材の執筆者


ハッサン
ハッサン

業務系システム開発会社に勤務しフリーランスエンジニアとして活動しています。アプリ開発の楽しさをプログラミング初学者の方々に分かりやすく提供したいと思っています。


本教材のカリキュラム


  3章:iPhone内の画像ファイルを読み込む機能
利用可能
日 購入してから
  4章:画像リスト表示機能
利用可能
日 購入してから
  6章:画像スクロール表示機能
利用可能
日 購入してから
  9章:iPhoneの設定アプリに機能を追加
利用可能
日 購入してから
  トラブルシューティング
利用可能
日 購入してから